本文へ移動

島田地区支部

活動状況

初倉地区高齢者体験型交通安全講習を行いました。
2024-07-17
 当地区支部交通安全指導員は、7月12日(金)初倉分会主催の高齢者体験型の講習会に参加しました。
 参加者の皆さんには、ご自身の俊敏性を測定する「クイックアーム・クイックキャッチ」を体験していただきました。
 島田市内では、65歳以上の高齢者の交通事故が多く発生しています。自宅付近や通り慣れている道も油断は禁物です。
外出の際は、時間と心にゆとりをもち、常に危険を予測した安全運転を心がけましょう!
弥生会にて交通安全教室を行いました。
2024-07-16
 7月11日(木)弥生会にて高齢者交通安全講習を行いました。
 交通安全指導員が交通事故の状況や、安全な道路の渡り方などの講話を行い、参加者のみなさんには、身体機能の変化を知るためにクイックアームを体験していただきました。「車を意識して見る」ことを習慣にし、無事故でお過ごしください。
 7月11日から20日までの間、夏の交通安全県民運動を実施しています。一人ひとりが、交通ルールを守り、交通事故ゼロを目指しましょう。
サロン岡田で交通安全教室を行いました。
2024-07-16
 7月9日(火)当地区支部交通安全指導員は、サロン岡田の会員を対象に交通安全教室を行いました。
 交通講話では、道路横断中や運転中の交通事故防止について話をしました。その後、自身の身体機能を知るために、俊敏性を測定する機材も体験していただきました。
 受講者の方は、自身の運転場面に置きかえて話を聞いてくださったり、配布した反射キーホルダーを早速バッグに取り付けてくださったりと、交通安全について再度意識していただけたようです。
 7月11日から7月20日までの10日間、「夏の交通安全県民運動」が実施されています。一人一人が交通事故の被害者、加害者とならないように、常に交通ルールとマナーを守り、安全運転・安全歩行をお願いします。
おでかけさくらで交通教室を行いました。
2024-07-10
 7月8日(月)おでかけさくらの高齢ドライバーの方を対象に交通安全教室を行いました。
 受講者の皆さんは、運転中の事故防止の話やシートベルトの正しい着用方法などの話を聞いた後、俊敏性を測定する機材を体験しました。
 最近、横断歩道上を横断中の歩行者との衝突事故が多く起きています。
 車を運転する際には、横断歩道を渡ろうとしている歩行者・自転車がいないか、見落としがないよう確実な安全確認をお願いします。
認定こども園 島田中央幼稚園で チャイルドシート・シートベルトの着用指導を行いました。
2024-07-10
 7月8日(月)当地区支部交通安全指導員が、認定こども園 島田中央幼稚園の駐車場において、のぼり旗を掲出するとともに、車で登園する親子に対し、チラシを配付しチャイルドシートとシートベルトの適正利用について呼びかけました。
 朝の忙しい時間帯にも拘わらず保護者の方のほとんどが足を止め、自車のチャイルドシートは正しく装着されているか・駐車場内での子供の飛び出し事故防止として手つなぎ歩行を守る等、自身のお子さんの命を守るため、熱心に耳を傾けてくれました。引き続き、大切なお子さんの命を守るため、安全運転・安全歩行をお願いします。
島田北幼稚園で交通教室を行いました。
2024-07-10
 7月4日(木)島田北幼稚園で満3歳児から年長児を対象に交通教室を行いました。
 園児たちは、道路の歩き方、渡り方、信号の約束などの話を聞いた後、プレイルームで横断練習をしました。
 横断練習では、車や信号機の色が変わらないかをよく見て渡ることができました。
 信号が青になっても直ぐに渡らず、「止まる・手を挙げる・見る」で道路を安全に渡りましょう。
金谷中央保育園にて交通安全教室を行いました。
2024-07-05
 7月1日(月)金谷中央保育園の年少から年長児を対象に歩行交通安全教室を行いました。
 クラス毎、当地区支部交通安全指導員が交通ルールの講話を行い、ホールにて信号交差点を渡る練習をしました。 
園児は、手を高くあげ、車が来るかよく見ることができました。
保護者のみなさん、お子さんを車に同乗させる際は、体にあったチャイルドシートを使用し、シートベルトを正しく着用しましょう。車の中でも、交通ルールを守りましょう。
島田市いきいきクラブ連合会で交通安全教室を行いました。
2024-07-04
 7月3日(水)、当地区支部交通安全指導員は島田市いきいきクラブ連合会役員の方を対象に交通安全教室を行いました。年に数回、定期的に交通安全教室を行ってくださっているため、今回は横断歩道における歩行者優先についても話をしました。
 今年、島田市で発生した2件の交通死亡事故は、道路横断中の事故と横断歩道上の事故です。ドライバーの方は、横断歩道を横断しようとする歩行者等がいないことが明らかな場合を除き、横断歩道に近づいた際は横断歩道の直前で停止できる速度まで減速し、横断者がいないか慎重な安全確認をしましょう。横断者の方は、横断前だけでなく横断中も近づいてくる車がいないか、前後から曲がってくる車がいないか、周りの安全を確かめながら渡りましょう。
たけのこ保育園で「交通安全・七夕の会」を開催しました。
2024-07-03
 当地区支部交通安全指導員は、7月2日(火)たけのこ保育園で2歳児から5歳児を対象に、「交通安全・七夕の会」を開催しました。
 園児の皆さんは、室内で交通ルールについて講話を聴き、横断練習を行った後、自作した短冊に交通安全の願いを込めながら、笹に飾りつけをしました。
 子供達のステキな願い事が飾りつけられた七夕の笹は、島田警察署1階ロビーにて掲出されています。
 私たち交通安全指導員も、皆さんの交通安全の願い事が叶い、悲惨な交通事故が1件でも減ることを願っています。
みどりこども園で交通教室を行いました。
2024-07-03
 6月25日(火)みどりこども園で年少児から年長児を対象に交通教室を行いました。
 園児たちは、道路の歩き方、渡り方、信号の約束などの話を聞いた後、ホールで横断練習をしました。
 横断練習では、車が来ないか、止まってくれたかをよく見て渡ることができました。
 実際の道路でも、「止まる」飛び出しはしない。「見る」車が来ていないか安全確認をする。「待つ」車が止まってくれるまで待つ。「止まる」「見る」「待つ」で安全に道路を渡りましょう。
TOPへ戻る