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磐田地区支部

活動状況

磐田南高等学校の交通安全教室を行いました。
2020-07-21
 当地区支部の交通安全指導員は、令和2年7月21日(火)に静岡県立磐田南高等学校(磐田市見付3084)で、1年生を対象に交通安全教室を行いました。
 自転車安全利用五則の説明や危険予測トレーニングなどを実施し、生徒の交通安全意識の高揚を図りました。
 代表生徒からは「今後さらに安全運転に努め、事故の被害者・加害者とならないよう注意したい」との意見が聞かれました。
飲酒運転根絶キャンペーンを行いました。
2020-07-17
 当地区支部では、令和2年7月17日(金)に磐田市・磐田警察署・磐田地区安全運転管理協会と協働で飲酒根絶キャンペーンを行いました。
 マックスバリュ福田店(磐田市福田418-1)の出入り口で、交通安全のぼり旗の掲示やチラシを配布し、飲酒運転根絶を呼び掛けました。
 金曜日の夕方に行ったため多くの買い物客が店を訪れ、飲酒運転の根絶の呼び掛けに足を止めてくれました。
 磐田市内の酒類販売店2店舗も飲酒運転根絶キャンペーンに賛同し、チラシを来客者に配布してくれたため、多くの人に呼び掛けることがで
き交通安全意識の高揚に効果がありました。
自転車マナー向上キャンペーンを行いました。(磐田北高等学校)
2020-07-20
 当地区支部の交通安全指導員は、令和2年7月20日(月)に磐田市
磐田警察署と協働で自転車マナー向上キャンペーンを行いました。これは、「カルガモの日」にあわせて行ったものです。
 朝の通学時間にあわせて、磐田北高等学校(磐田市見付2031番地2)周辺に立ち、学生達の通学の様子を見守りました。磐田北高等学校の生徒約20人も参加し、学校周辺の交差点で交通安全の呼び掛けを行いました。
 生徒達からは、これからも交通安全の呼び掛けを積極的に行っていくという意見が聞かれました。
 今後も、当地区支部の交通安全指導員は、生徒達の通学の様子を見守っていきます。
「落語から学ぶ交通安全教室」(JA共済)を行いました。
2020-07-13
 当地区支部では、令和2年7月15日(水)JA共済連静岡、磐田警察署、磐田市と協働し、高齢者の交通事故防止のため、磐田市立東部小学校体育館(東貝塚206)にて、今年度、交通事故防止対策モデル地区に指定された御厨地区の高齢者等70人を対象に「落語から学ぶ交通安全教室」を実施しました。
交通教室では、磐田警察署交通課久保田係長による交通安全講話や当地区支部の交通安全指導員による交通安全のなぞかけを実施した後、JA共済の方による敏捷性測定や落語家の林家久蔵さんによる「交通安全落語」を実施しました。楽しみながら交通安全にふれることで、交通安全意識の向上を図ることができました。
 本行事は令和2年7月17日(金)の静岡新聞朝刊に掲載されました。
スーパーで交通安全啓発活動を行いました。
2020-07-16
 当地区支部は、令和2年7月16日(木)にアピタ磐田店(磐田市今之浦3丁目1-11)おいて交通事故防止の呼び掛けを行いました。
 これは、先日発生した高齢者の交通死亡事故を受け、磐田警察署と協働で実施したものです。
 多くの買い物客が来店し、幅広い年齢層の方に交通事故防止の啓発ができました。
 本行事は、令和2年7月17日(金)の静岡新聞の朝刊に掲載されました。
旗振り講習会を子ども見守りボランティアに行いました。
2020-07-07
当地区支部の交通安全指導員は、令和2年7月7日(火)に豊田福祉センター(磐田市弥藤太島500-1)において旗振り講習会を行いました。
 対象者は井通地区子ども見守りボランティア30人です。
普段児童の登下校を通学路で見守って下さるベテランの方々ですが、研修会で旗振り方法を再確認していました。
 また改正道路交通法が令和2年6月30日から施行されたため、磐田警察署の交通課員が説明しました。
 参加者は「長くボランティアをやっていると慣れが出でしまうので、講習会に参加して基本を守ることが大切だ。」「あおり運転の罰則についての説明もわかりやすく勉強になった。」と言う意見が出ました。
 今後も、児童の交通事故防止のために活動して行く見守りボランティアの活動を交通安全協会磐田地区支部では応援して行きます。
「子供と高齢者の交通事故防止の日」街頭キャンペーン
2020-07-15
「子供と高齢者の交通事故防止の日」街頭キャンペーン
「子供と高齢者の交通事故防止の日」街頭キャンペーン
 当地区支部は、「子供と高齢者の交通事故防止の日」である令和2年7月15日(水)に横地内科・消化器科医院西側交差点(磐田市西貝塚2242-1)において街頭キャンペーンを行いました。
 この行事は、磐田警察署・磐田市と協働で行ったもので、交通安全協会磐田地区支部役員や関係団体約35人がのぼり旗を持ち、通勤車両・通学する児童学生達に交通安全を呼び掛けました。
 子供達がもうすぐ夏休みに入ることから、交通事故防止を呼び掛ける良い機会になりました。
チャイルドシート着用キャンペーン(磐田市立福田こども園)
2020-07-13
 当地区支部の交通安全指導員は、令和2年7月13日(月)に磐田警察署、磐田市と協働で磐田市立福田こども園(磐田市中島55)においてチャイルドシート着用キャンペーンを行いました。
 対象者は当園に通う園児親子240組です。降園の際、親子に対して、チャイルドシートの着用をお願いするチラシと、子供向けの反射材キーホルダーを配布し、交通事故防止を呼び掛けました。
 また、歩いて降園する親子に対し、道路を横断する際の横断歩道の利用や安全確認の大切さについて呼び掛けました。
今後も、当地区支部の交通安全指導員は、登降園時の安全を見守っていきます。
自転車マナー向上キャンペーンを行いました。(磐田西高等学校)
2020-06-19
 当地区支部の交通安全指導員は、令和2年6月19日(金)に磐田市、磐田警察署と協働で自転車マナー向上キャンペーンを行いました。
 朝の通学時間にあわせて、県立磐田西高等学校(磐田市中泉2660―1)周辺交差点に立ち、学生達の通学の様子を見守りました。
 磐田西高等学校の生徒約30人も参加し、駐輪場や昇降口前で交通安全の呼び掛けを行いました。
 雨天のため、普段より交通量が多い中でしたが、登校する生徒等は交通ルールを遵守し登校していました。実際の登校時間に実施する事で、学生達の交通安全意識の高揚に効果がありました。
道路交通法改正のキャンペーンを行いました。
2020-06-30
   当地区支部では、令和2年6月30日(火)に磐田市立野のスーパーで交通安全の呼び掛けを行いました。
 この行事は、令和6月30日にあおり運転の罰則が強化させたことから磐田警察署と協働で広報啓発を行ったものです。
   当日は天候不順のため来客者の減少が予想されましたが、昼食の時間帯での活動のため多くのドライバーが説明を聞いてくれました。
 あおり運転の被害者になった時の対応策を熱心に問いかける人もいて関心の高さを実感しました。
 本行事は、令和2年7月1日(水)の静岡・中日新聞の朝刊に掲載されました。
 当地区支部では、あらゆる機会を通して広報・啓発活動に取り組んでいきます。
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