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沼津地区支部

活動状況

清水小学校にて行われた交通安全リーダーと語る会に出席しました。
2026-07-14
 令和8年7月14日(金)当地区支部交通安全指導員は、清水小学校で開催された交通安全リーダーと語る会に出席しました。
 清水小学校の交通安全リーダーである6年生が地区ごとのグループに分かれて、通学路の危険箇所や安全な通行方法について発表をしていました。
 児童達は、安全確認の方法、車の運転手目線等、また、自転車に乗る時の危険箇所や注意点を調査、発表し、交通事故を防ぐためにはどうすべきかを討論していました。
 清水小学校交通安全リーダーの皆さん、語る会を通して学んだこと、調べたことを下級生に伝え、自ら実践し、交通事故を防ぎましょう。
清水町立南幼稚園の交通教室を実施しました。
2026-07-13
 令和8年7月13日(月)、当地区支部交通安全指導員は、清水町立南幼稚園において、全園児を対象とした交通安全教室を行いました。
 夏休みを前に交通ルールについて、〇×クイズで再確認をしました。
 今までの知識が身についているようで、正しく答えられる園児が多かったです。
 交通ルールを守って、事故のないように楽しい夏休みを過ごしましょう。 
大岡分会による『夏の交通安全県民運動』街頭広報
2026-07-13
 令和8年7月13日(月)、当地区支部大岡分会は交通安全指導員と共に沼津市立大岡小学校周辺で通勤・通学時間帯に合わせた街頭広報を行いました。
 大岡分会のメンバーはのぼり旗を掲出し、ドライバーに向けて広報活動をすると共に、通学する小中学生に「気を付けて行ってね」「手を挙げて渡ろう」等と声を掛け、見守りを行いました。交通安全指導員は通学路の信号交差点で街頭指導を行いました。また、今回も大岡交番の勤務員が出席してくださり、交通安全指導員と共に信号交差点での街頭指導を行いました。
 『夏の交通安全県民運動』は7月20日(月)まで実施しています。交通事故は道路を利用する一人ひとりの心がけ次第で増減します。皆さまのご協力をお願いします。
「自転車マナー向上委員会」と協同で街頭広報を行いました。
2026-07-13
 令和8年7月13日(月)当地区支部交通安全指導員は、管内の高校を主として活動する自転車マナー向上委員会の活動として、高校生と協同で朝の通勤・通学時間帯に合わせて街頭広報を行いました。
 街頭広報には、管内の高校に通う生徒が参加し、のぼり旗掲出とともに、自転車利用者に対してルールの遵守やヘルメット着用を呼びかけました。通勤・通学時間帯で交通量が多いこともあり、多くの方へ周知を図ることができました。
 現在、自転車利用者に対して乗車用ヘルメットの着用が努力義務となっています。皆さん、自転車に乗る際は頭部のケガを防ぐためにヘルメットを着用しましょう。
香貫が丘シニアクラブの交通安全講習会を実施しました。
2026-07-13
 令和8年7月13日(月)、当地区支部交通安全指導員は、沼津市内の「香貫が丘シニアクラブ」の交通安全講習会を実施しました。
 講習では、安全確認の必要性や自転車に乗車する際は「ヘルメットの着用」をする、夕方から夜間は反射材を効果的に活用する等の「見ること・見せること」を中心に話をし、脳トレ等を取り入れ楽しく行えました。
 講話後、見て考え行動するまでに必要な、反応の速度や正確性などの、身体機能の現状を知ることが出来る機材を使用して、参加者の身体機能の計測を行いました。
 交通事故に遭わない・起こさないためには、自身の身体機能を把握し、日頃から、交通安全に意識する!ことが重要です。
 最近、静岡県内では、交通死亡事故が増加する傾向にあります。
 運転者も歩行者も、交通ルールとマナーを守り「自分の命は自分で守る」ことを意識して、安全運転、安全歩行に心掛けましょう。
金岡ことぶきサロンで交通安全講習を行いました
2026-07-12
 令和8年7月12日(日)、当地区支部交通安全指導員は金岡地区センターで開催された『ことぶきサロン』に出席し、交通安全講習を行いました。
 講習の前半では動画を視聴していただき、自転車利用者に対する『交通反則通告制度(青切符)』の導入について案内しました。「報道等で耳にした」という参加者が多く、関心を寄せてくださっている様子でした。
 後半は自転車の交通ルールについて、付近の写真やイラストを使用しながら解説しました。
 『夏の交通安全県民運動』の重点の一つに、“自転車と二輪車の安全利用の推進”が挙げられています。自転車を利用する際は『運転者』としての自覚をもち、ルール遵守だけでなく『マナーアップ』『歩行者保護』を心がけて交通事故を防ぎましょう。
サントムーン柿田川にて交通安全広報啓発活動を行いました。
2026-07-12
 令和8年7月12日(日)当地区支部交通安全指導員は、清水町分会員・清水町役場職員と合同でサントムーン柿田川において、夏の交通安全県民運動に伴う広報啓発活動を行いました。
 来客者の方々に啓発品を配布し、より一層の安全運転・安全歩行を呼び掛けました。
 沼津市・清水町内にお住まいの皆さん、7月20日(月)まで夏の交通安全県民運動実施中です。子どもも大人も交通ルールを正しく守り、思いやりを大切に、交通事故のない安全で楽しい夏を過ごしましょう。
夏の交通安全県民運動に伴う事前街頭広報活動を行いました。
2026-07-10
 令和8年7月10日(金)当地区支部交通安全指導員は、関係団体とともに沼津駅北口と周辺道路と主要交差点及び、清水町役場付近と町内20か所で「夏の交通安全県民運動」に伴う事前街頭広報啓発活動を行いました。
 通行人や通行車両に対して、警笛を使用して交差点での街頭指導や啓発品の配布やのぼり旗の掲出等を行い、交通安全運動の周知徹底を図りました。
 夏の交通安全県民運動は、11日(土)から20日(月)までの10日間実施されています。
 一人ひとりが交通ルールとマナーを守り、沼津市内・清水町内から交通事故を無くしましょう。
大岡高田自治会で交通安全講習会を実施しました。
2026-07-11
 令和8年7月11日(土)、当地区支部交通安全指導員は、沼津市内の「大岡高田自治会」で交通安全講習会を実施しました。
 講習会では、交通事故は身近な場所で発生していること、「見ること」が交通事故防止に繋がることなどを参加者に呼び掛けました。
 沼津警察署交通課の警察官から、自転車の定義や交通ルール、交通事故発生状況や青切符(交通反則通告制度)等について説明がありました。
 講話後、参加者の反応速度や反応の正確性などの身体機能を計測し、咄嗟の行動を正確に行う難しさを体験しました。、見て考え行動するまでの自分の身体機能を知り、余裕を持った行動の重要性を実感していました。
 運転者も歩行者も、交通ルールとマナーを守り「自分の命は自分で守る」ことを意識して、安全運転、安全歩行に心掛けましょう。
富士見学園で交通安全教室を行いました
2026-07-10
 令和8年7月10日(金)、当地区支部交通安全指導員は、富士見学園で交通安全教室を行いしました。
 交通講話では、道路の歩き方や渡り方の他に夜間の交通事故防止について話をしました。
 また、DVDの鑑賞と室内に設置した模擬のコースでの横断練習を行い、交通ルールを再確認しました。
 これまで培った知識が身についており、質問に対して正しい交通ルールを返答してくれる方が多くいました。
沼津市内では交通死亡事故が多く発生しています。自分の命を守るため交通ルールとマナーを守りましょう
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