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沼津地区支部

活動状況

秋の全国交通安全運動に伴う事前街頭広報活動を行いました。
2026-09-18
 令和8年9月18日(金)当地区支部交通安全指導員は、関係団体とともに沼津駅北口周辺道路としない各地区主要交差点及び、清水町役場付近と町内20か所で「秋の全国交通安全運動」に伴う事前街頭広報啓発活動を行いました。
 通行人や通行車両に対して、警笛を使用して交差点での街頭指導やのぼり旗の掲出等を行い、沼津駅を利用する乗降客に対して啓発品の配布や呼びかけを行うことで交通安全運動の周知徹底を図りました。
 秋の全国交通安全運動は、21日(月)から30日(水)までの10日間実施されています。
 一人ひとりが交通ルールとマナーを守り、沼津市内・清水町内から交通事故を無くしましょう。
清水町立西小学校4年生の交通教室を実施しました。
2026-09-16
 令和8年9月16日(水)、当地区支部交通安全指導員は、清水町立西小学校において、4年生を対象とした交通安全教室を行いました。
 自転車のルールについての話とブレーキの使い方、安全確認の仕方などを実際の自転車に乗って確認しました。また、模擬の壁を利用し、一時停止場所を通過する際に、車と歩行者がお互いにどのように見えているのかを確認し、「止まって、見る」ことの重要性を実感してもらいました。
 自転車を利用する機会も多いようなので、自転車も「車の仲間」ということを忘れずにルールを守って安全に道路を使いましょう。
原地区センター体操教室において交通安全講習を行いました
2026-09-15
 9月15日(火)、当地区支部の交通安全指導員は、沼津市原地区センターにおいて体操教室の参加者に交通安全講習を行いました。
 秋から年末にかけては日の暮れが早くなるため、ドライバーには「夕方4時の早めのライト点灯」と歩行者には「明るい色の服装と反射材の着用」を伝えました。
 参加者の皆さんは指導員の話に真剣に耳を傾け資料を見ていました。
今回は、交通安全の意識と反射材を一緒に持ち帰っていただきました。
これからもルールとマナーを守って、交通安全と健康に心がけて過ごしてください。
 すこやか保育園の交通教室を実施しました。
2026-09-15
 令和8年9月15日(火)、当地区支部交通安全指導員は、清水町内のすこやか保育園において、年少から年長児を対象とした交通安全教室を行いました。
 参加した園児は、質問に対して元気よく答えてくれていました。
また、年長児は、傘の差し方や持ち方、傘を差しての横断の仕方を実際の道路にて練習しました。
 一年生に向けて今のうちから傘を差しての歩行練習や通学路の確認を親子でしておきましょう。
 
「はつらつ大平」交通安全講習会を行いました
2026-09-13
 令和8年9月13日(日)、当地区支部交通安全指導員は大平地区センターにおいて「はつらつ大平」の会員を対象とした交通安全講習会を行いました。
 最初に、沼津警察署生活安全課員から詐欺防止の話があり、次に交通課員から自転車の「青切符」制度など最近の道路交通法改正を踏まえた交通事故防止について話がありました。
 交通安全指導員からは、クイックキャッチ・クイックアームという俊敏性測定ができる機材の体験と、反射材の効果視認体験を行い、夕暮れ時から夜間の交通事故防止について話をしました。
 大平地区の皆さん、自動車に乗る時・自転車に乗る時・歩く時、それぞれの交通手段にあった交通事故防止を心がけ、交通ルールを正しく守り、自分の命を護りましょう。
ららぽーと沼津で交通安全の呼びかけを行いました
2026-09-11
 令和8年9月11日(金)、当地区支部交通安全指導員は沼津市長寿福祉課の職員とともに「認知症予防月間普及啓発キャンペーン」を行い、ららぽーと沼津の来場者に向けて交通安全を呼びかけました。
 長寿福祉課の職員からは認知症予防についての呼びかけを行い、当地区支部交通安全指導員は「クイックステップ」という俊敏性測定の機材を使用した体験と、チラシ・反射材の配布を行いました。
 秋から年末にかけて、日暮れが早くなり、夕暮れ時から夜間の交通事故が増加する傾向にあります。ドライバーは早めのライト点灯、歩行者・自転車は反射材の着用を心がけ、光って目立って交通事故防止に心がけましょう。
アップ・UP体操教室で夕暮れ・夜間の交通事故防止を呼びかけました
2026-09-11
 令和8年9月11日(金)、当地区支部交通安全指導員は、沼津市 金岡地区センターを会場として活動する『アップ・UP体操教室』に伺い、夕暮れ時から夜間にかけての交通事故防止を呼びかけました。
 教室終了後の受講者に向けて、車のライトの仕組みや反射材の効果等について講話を行いました。また、講話と並行して靴用反射シールを配布しました。
 受講者の中には日常的にウォーキングをしている方が多く、「専用の靴に貼ります」「共にウォーキングをしている家族の靴にも貼ります」等の声がありました。
 例年、年末にかけて日照時間が短くなるのと比例し、交通事故が増加する傾向にあります。明るい色の服装や反射材の着用を心がけ、交通事故防止に努めましょう。
「ワークスうしぶせ」において交通安全教室を実施しました。
2026-09-09
 令和8年9月9日(水)、当地区支部交通安全指導員は、沼津市内の「あしたか太陽の丘 ワークスうしぶせ」において利用者に対する交通安全教室を実施しました。
 参加者は、交通安全指導員から交通ルールについて映像を見ながら講話を聞き、内容をメモするなど交通安全について真剣に考えている様子でした。
 講話の後は、俊敏性の測定、反射材の視認効果の体験、VR交通事故体験、自転車シミュレーターを体験して、一人ひとりが結果をもとに感想を話し合い、交通事故ゼロを目指すことを約束しました。
 沼津市内の交通事故が増加しています。交通ルールを守って安全に過ごしましょう。
恵明キッズローズビレッジにてチャイルドシート着用調査指導を行いました。
2026-09-09
  令和8年9月9日(水)、当地区支部交通安全指導員は、清水町役場くらし安全課員と合同で、恵明キッズローズビレッジにて、登園する親子を対象としたチャイルドシート着用調査指導を行いました。
 清水町内他4園の保育所・保育園でも今月中に同様に実施予定です。
 保護者の皆さん、チャイルドシートは、万が一の交通事故から大切なお子さんの命を守ります。万が一の交通事故に備え、お子さんの身体に合ったチャイルドシート・ジュニアシートを着用させましょう。
東海衣食住共助共同組合にて外国人交通安全講習会を実施しました。
2026-09-09
 令和8年9月9日(水)、当地区支部交通安全指導員は、沼津警察署交通課員と合同で東海衣食住共助協同組合にて外国人技能実習生を対象とした交通安全講習会を実施しました。
 当地区支部交通安全指導員は、日本の自転車の交通ルールについて講話を行い、自転車の通行区分や一時停止場所等の通行方法について説明しました。
 沼津警察署交通課員は、交通事故発生時の対応や自転車の交通反則通告制度等について講話を行いました。
 自転車をご利用の皆さん、一時停止標識のある場所では、停止線手前で必ず止まり、確実に安全確認を行いましょう。
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