伊東地区支部
活動状況
「交通事故ゼロの日」の街頭広報活動を実施しました
2025-03-10
3月10日(月)交通事故ゼロの日に伴い、市内主要交差点等において、街頭広報活動を実施しました。
『今日は交通事故ゼロの日』と書かれたのぼり旗を掲げ、ドライバーや登校中の児童らに交通安全を呼び掛けました。
通勤・通学時間帯は、交通量が増え、交通事故が起きる危険があります。心と時間に余裕を持ち、安全運転に心掛けましょう。
交通安全教室の開催を呼び掛けました
2025-03-04
3月4日(火)、伊東市社会福祉協議会主催『いきいきクラブ連合会合』に出席し、交通安全教室の開催依頼をしました。
伊東市の高齢者事故は、静岡県内でも高い構成率で発生しています。今後、皆様が無事故で過ごせるよう、交通事故防止についてアドバイスをさせていただきますので、ご連絡をお待ちしています。
つくし保育園で交通安全教室を行いました
2025-03-03
3月3日(月)つくし保育園において、3~5歳児を対象に交通安全教室を行いました。
子どもたちは自分たちの意見を積極的に発言し、質問にも答えていました。
また、小学校入学を控えた5歳児は、園周辺道路での歩行練習を行いました。雨天の中、どの園児も真剣な様子で、しっかりと傘を差して歩くことができていました。
保護者の皆さん、お子さんに通学路を歩く練習や安全な傘の差し方・閉じ方を練習させ、小学校入学に備えましょう。
伊豆伊東高校に感謝状が贈呈されました
2025-02-27
2月27日(木)、「自転車ヘルメット着用啓発動画コンテスト」に協力をしてくれた伊豆伊東高校の生徒に対して、伊東警察署長より感謝状が贈呈されました。
高校生たちは決められた短い時間の中でヘルメット着用を伝える為にはどうすればよいか、苦戦しながら作成に取り組んでいました。
自転車事故で亡くなられた方の致命傷となった部位は、頭部が約7割を占めています。万が一の事故の際に、大切な命を守る為にヘルメットを着用しましょう。
親子の交通安全教室を実施しました
2025-02-27
2月27日(木)『子育て支援センターすきっぷ』にて、未就園親子を対象に交通安全教室を実施しました。
手遊びなどを取り入れ、交通ルールについて楽しく学んでいる親子が多く見受けられました。
また、チャイルドシート非着用時の衝突映像を上映した際、「チャイルドシートをしていないと怖いね。」と、親子で話し合う姿がありました。
車の構造や死角などを理解し、チャイルドシートの正しい設置や車の近くで遊ばない等、子どもを守る声掛けや工夫を行いましょう。
小学生対象自転車交通安全教室を行いました
2025-02-22
2月22日(土)、小学2~4年生を対象に交通安全教室を行いました。
まずは座学で自転車の交通ルールを確認しました。その後、自分の自転車を使ってブレーキのかけ方練習や見通しの悪い一時停止場所での見え方、豆腐を使ったヘルメット効果を実験しました。
子ども達は興味を持って参加し、指導員と共に『何が危ないのか』『どうすれば安全に自転車に乗ることができるのか』を学ぶことができました。
保護者の皆さん、子どもだけで公道を走行するには正しく交通ルールを身に付ける必要があります。親子でルールを確認してから公道を走りましょう。
幼児保護者向け講話を実施しました
2025-02-21
宇佐美保育園1歳児2歳児の保護者の方に対して、交通安全講話を行いました。
今回は車両同乗中の交通事故防止について詳しくお伝えしました。シートベルト非着用時の衝突実験映像を流すと、衝撃の大きさにとても驚いている様子でした。
保護者の皆さん、お子さんへの交通安全指導は幼いころからの積み重ねが大切になります。お子さんに繰り返し呼びかけを行い、安全な行動が身に付くようにしましょう。
園児対象の交通安全教室を行いました
2025-02-19
2月19日(水)、玖須美保育園の5歳児を対象に交通安全教室を行いました。
歩行中の交通事故防止の話の後、「自分で考えて行動し、自分の命を守る」を目標に園周辺を1人ずつ歩きました。
園児たちは駐車場と道路の違いに苦戦しながらも、自分で安全を考えながら歩くことが出来ていました。最後に修了証を全員に渡しました。
子どもの交通事故は車両同乗中が多いです。5歳児の保護者の皆さん、園児期を過ぎてもお子さんの体格に合わせてチャイルドシートやジュニアシートを活用しましょう。
未就園児の親子に対する交通安全教室を行いました
2025-02-18
2月18日(火)、子育て支援センターつくしんぼにて、未就園児親子を対象に交通安全教室を行いました。
DVDやパワーポイントを用いて、チャイルドシートの着用を呼びかけました。また、横断練習では親子で手を繋ぎ、車をよく見てから横断することができました。
保護者の皆さん、子どもの交通事故は車両同乗中に多く発生しています。お子さんの命を守る為に、お子さんの体格に合ったチャイルドシート・ジュニアシートを活用させましょう!
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