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島田地区支部

活動状況

五和保育園でチャイルドシート着用指導を行いました
2026-07-15
 7月13日(月)、五和保育園にて、登園する親子に対して、チャイルドシートの正しい着用や駐車場内での注意について呼びかけを行いました。
 全国では、小さなお子さんが家族の運転する車に同乗中、命を落とす事故が起きています。
 保護者の皆さん、車に乗ったら体格にあったチャイルドシート(ジュニアシート)を活用し、お子さんの命を守ってあげましょう。
グローバルサポートで交通教室を行いました。
2026-07-13
 7月8日(水)当地区指導員は、島田警察署警察官と協働して、協同組合グローバルサポートにおいて交通安全教室を実施しました。
 今回の受講者の皆さんは、フィリピンから来日してまだ2週間。前半の座学講習では、母国と違う日本の交通ルールに大変驚いていました。後半は、駐車場に設置した一時停止交差点で、交通ルールを確認しながら自転車乗車体験をしました。
 4月から自転車の交通違反に対する「交通反則通告制度」が開始されています。
 グローバルサポート研修生の皆さん、日本の交通ルールを守って、楽しく安全な生活を送って下さい。
伊久身高齢者学級にて交通安全教室を行いました。
2026-07-03
 7月2日(木)、当地区支部交通安全指導員は、島田警察署伊久身駐在所、生活安全課と協働し、伊久身高齢者学級にて交通・防犯教室を行いました。
 警察官からは特殊詐欺等対策、交通安全指導員からは脳トレなどを織り交ぜ楽しみながら、「交通事故は身近なもの」「止まる・見る・待つ」ことについてお話させていただきました。
 また、クイックアーム・キャッチを使用して俊敏性を測定しました。去年よりもいい結果が出た、思ったよりも早く反応できなかった、などの声を聴くことができました。今回の体験で、ご自身の身体機能の変化について考える良い機会となったようです。
三ツ星保育園・徳山聖母保育園・桜保育園で交通安全七夕の会を行いました。
2026-07-03
 6月30日(火)三ツ星保育園・徳山聖母保育園・桜保育園で交通安全七夕の会を行いました。
 交通安全七夕の会は、交通事故に遭わないように、交通安全の願いを込めた短冊を笹に飾り、交通安全祈願をしました。園児は、「手をあげて渡る」や「信号を守る」などの交通安全の誓いや願いを短冊に込めてくれました。
 今回、園児たちが飾った笹は、川根本町役場に展示しています。是非、お越しください。
島田南幼稚園にて交通安全教室・ひまわりの絆プロジェクトを行いました。
2026-07-02
  6月29日(月)、当地区支部交通安全指導員は、島田警察署と協働し、交通教室と「ひまわり絆プロジェクト」を行いました。
 交通教室では交通ルールを確認し、横断歩道を渡る練習をしました。その後、年長児は園庭の花壇にひまわりの種を蒔きました。夏に大きく咲いたひまわりを見て、命の大切さを感じてもらえたらと思います。
※このプロジェクトは、2011年に京都府内の交通事故で亡くなった男の子が生前、育てていたひまわりの種が全国また県内に引き継がれ、命の大切さを考え、交通事故の根絶を願う活動です。
祇園町公会堂で交通安全教室を行いました。
2026-06-30
 6月24日(水)当地区指導員は、安全協会第四分会主催住民の方を対象に交通安全教室を行いました。
今回の地域は、立地的に自転車に乗る方も多く、4月から自転車の交通違反に対する「交通反則通告制度」の開始
もあって、自転車の交通法規を中心に話をしました。
自転車も踏切を通過するときも、必ず一時停止
自転車で走行中、横断歩道を渡ろうとしている歩行者がいたら必ず一時停止等 
交通ルールを改めて確認して頂きました。
 後半は、クイックアーム等俊敏性年齢を図れる機器を体験してもらいました。
 「安全は 自らうちから 地域から」
皆さんで交通事故0を目指しましょう。
金谷おいでやー会で交通教室を行いました。
2026-06-30
 6月23日(火)当地区指導員は、金谷南町公民館において、高齢者を対象に交通安全教室を実施しました。
 今回は「自転車の安全な乗り方」をテーマに交通安全教室を行いました。
「自転車で横断歩道を渡る時、どうしたらよいか?」参加した高齢者から様々な質問がでました。
横断歩道は歩行者の横断のための場所です。横断中の歩行者がいないなど歩行者の通行を妨げるおそれのない場合を除き、自転車に乗ってはいけません。
自転車も乗れば車の仲間です。
今年4月から自転車の交通違反に対する「交通反則通告制度」が開始されています。
自転車はもちろん、道路を利用する方すべてが交通ルールを確実に守り、自分の命・周りの命を守りましょう。
ワークセンター希望の家で交通安全教室を行いました
2026-06-30
 6月24日(水)、ワークセンター希望の家の利用者を対象に交通安全教室を実施しました。
 今回は、自転車の基本的な交通ルールと横断中の交通事故防止についての講話を行いました。その後、室内に設置した模擬信号機や横断歩道を渡る練習をしました。
 道路を渡るときは、「止まる・見る・待つ」を忘れずに行い、事故に遭わないようにしましょう。
五和保育園で交通安全教室を行いました。
2026-06-23
 6月18日(木)五和保育園にて、年中児と年長児を対象に交通安全教室を行いました。
 園児は、安全な道路の歩き方や渡り方の話を聞いたり、ホールで横断練習を行ったりしました。交差点を渡る際には、右や左から来る車だけでなく、後ろや前から来る車を見ることが出来ていました。
 歩行者の皆さん、信号機の色が青色になっても直ぐに道路に出るのではなく、「止まる・手をあげる・見る」この3つを行い、安全に道路を渡りましょう。
島田第一中学校で交通教室を行いました
2026-06-23
 6月15日(月)当地区指導員は、島田警察署交通課員と協働して、島田第一中学校の1年生を対象に交通安全教室を実施しました。
 入学から約3カ月、中学校生活に慣れたこの時期、油断が交通事故に繋がらないよう、自転車の交通事故状況や道路における危険予測の大切さを伝えました。
 梅雨の雨。交通事故の発生が心配です。
 ホームページをご覧の皆さん、今年の4月から自転車に対する違反に対しても「青切符」交通反則通告制度が導入されています。
 傘さし運転は大変危険であり、制度上も違反となる行為です。
 雨の日に自転車を利用する方は、明るい色のレインコートを着用し、両手でしっかりハンドルを握って走行しましょう。
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