島田地区支部
活動状況
認定こども園かわね保育園にて、チャイルドシート着用広報を行いました。
2026-02-20
生きいきサロンはつくらにて講習を行いました。
2026-02-18

2月4日(水)~10日(火)までの一週間、当地区支部交通安全指導員は、島田警察署の生活安全課と協働で、生きいきサロンはつくらの参加者を対象に、講習を実施しました。
はじめに交通安全指導員から、道路を横断する時の注意点やシートベルトの着用についての話をしました。
その後、生活安全課の警察官から、詐欺に遭わないための話をしました。
島田警察署管内では、 今月に入り2件の交通死亡事故が発生しています。自宅付近でも油断は禁物です。道路を利用する際には、時間と心にゆとりを持ち、安全運転・安全歩行をお願いします。
島田駅北口自転車駐輪場で「交通反則通告制度」導入の事前広報を行いました。
2026-02-13
自転車対策強化の日の2月9日(月)、当地区支部交通安全指導員は島田警察署・島田市役所・地域交通安全活動推進委員と協働で、自転車への「交通反則通告制度」導入の事前広報を行いました。4月から「交通反則通告制度(青切符)」が導入されることに伴い、QRコード付きのチェックカードを配布して、交通反則通告制度と自転車の交通ルールのチェックを呼び掛けました。
4月からも自転車の交通ルールは変わりません。しかし、16歳以上が対象で自転車の交通違反に青切符が導入されます。自身の運転は大丈夫なのか、今一度交通ルールを確認し、今まで以上に慎重な運転を心掛けましょう。
六合幼稚園にて交通安全教室を行いました。
2026-02-10
1月30日(金)六合幼稚園の年長児を対象に、交通安全教室を行いました。
園児たちは、交通ルールの再確認をしたり、傘の使い方の練習や実際の道路を歩く練習をしたりしました。
道路では、園児自身で駐車場を見つけて止まること安全確認をすることが出来ていました。
4月から小学生になる皆さん、安全に登下校ができるように入学までに何度も通学路を歩き、危険な場所がないか確かめておきましょう。
自転車の街頭広報を行いました。
2026-02-10
先日、静岡県下では、自転車乗車中の高校生が大型貨物と衝突し、死亡する交通事故が発生しました。当地区支部指導員は、1月23日(金)から1月28日(水)までの期間、自転車を利用する方々を対象にした重点的に自転車街頭広報を行いました。
車を運転する皆さん、交差点を左折する際には、側方を通過する歩行者や自転車を巻き込まないよう安全確認を確実にお願いします。
自転車をご利用の皆さん、車には死角が存在し、車の運転手が自転車の存在に気づいていない場合があります。車の運転手が気づいているかどうか、アイコンタクトをとり、車を先に行かせるなどをして自分が車に巻き込まれないようにしましょう。
月坂保育園にて交通安全教室を行いました。
2026-02-06
2月5日(木)、当地区支部交通安全指導員は月坂保育園の年長児を対象に保育園最後の交通安全教室を行いました。
講話では見通しが悪いところなど、危険な場所を自分ならどうやって通るかを考え、園外歩行では、止まる、車を見ることを意識して、園児自身が考えて行動することができました。
「見る」ことはできても、渡ることができるか、などの「判断」は、まだまだ自信がない園児さん!1年生になるまでにたくさん通学路を歩く練習をしてください。
「かっこいい1年生」になって、また小学校の交通教室で会いましょう。
交通安全突撃訪問!!
2026-02-04
2月3日(火)当地区指導員は、神谷城公会堂で行われている体操教室に突撃訪問し、交通安全ワンポイント広報を実施しました。
参加者は近隣に住む高齢者で、運転時や道路横断時の注意について、話をさせてもらいました。皆さん、指導員の突然の登場にもかかわらず、快く和やかな雰囲気で迎えてくれました。
また、新たに交通教室開催の依頼も頂きました。
神健会の皆さん、健康プラス安全な生活で、ますますお元気で。またお会いしましょう。
中部電力パワーグリッド株式会社で交通安全講習会を行いました。
2026-02-04
居場所南茶カフェにて交通安全教室を行いました。
2026-01-29
ふれあいサロン金谷で交通安全教室を行いました。
2026-01-28
1月19日(月)~23日(金)の一週間、当地区支部交通安全指導員は島田警察署と協働で、ふれあいサロン金谷の通所者を対象に講習を行いました。
交通安全指導員からは、交通事故に遭わないための安全な横断方法「手を上げる・見る・待つ」やシートベルトの正しい着用方法などの話をしました。また、警察官からは、詐欺に遭わないための話をしました。交通事故から命を護る・詐欺から財産を守るために、「自分は大丈夫」と思わず、無理な行動はしないことや慎重になることが大事です。
新しい年を無事故で過ごすために、歩行者の皆さんも交通ルールを守り、安全な横断を心掛けましょう。
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