本文へ移動

下田地区支部

活動状況

須原清流会の交通安全講習
2026-07-15

7月15日(水)下田市の須原清流会にて、会員の皆さんに交通安全講習を開催しました。

最初に、防犯協会から最近の詐欺の手口や被害について話を聞いた後、交通安全指導員から、頭の体操・交通事故発生状況や事故事例を使用し「どうすれば事故が防げたか」を考えてもらいました。皆さん、熱心に意見を出し合い有意義な時間を過ごせました。

 交通事故は決して他人事ではなく、誰にでも起こりうる事案です!知っている交通安全の知識は必ず守り、自分の大切な命を守りましょう。
自転車指導・啓発キャンペーン
2026-07-15

7月15日(水)に夏の交通安全県民運動の一環として、下田駅周辺にて下田警察署の交通課員と合同で、自転車指導・啓発キャンペーンを行いました。

一時停止付近に立ち、一時停止無視には警察官から警告書を、交通安全指導員はチラシとウエットティッシュを配布し自転車のルール遵守を呼び掛けました。スポークに反射材が付いていない利用者には、反射リフレクターの取り付けも行い、喜んでもらえました。

 4月から始まった青切符制度も少しずつ浸透しているようですが、ルールを守れているかというと、守れていないのが現状です!自転車に乗ったら、運転手としての自覚を持ち、安全運転に心掛けましょう。
西伊豆町立賀茂小学校交通安全メッセージ
2026-07-14
 7月14日(火)夏の交通安全県民運動の一環で、西伊豆町立賀茂小学校において、給食の放送時間に交通安全メッセージを流しました。
 松崎町と西伊豆町の小学校では、給食の放送時間を頂いて、毎月交通安全メッセージを行っています。放送を聞いていた児童の皆さんは、クイズに正解したでしょうか?
 交通安全は、日頃から意識して交通ルールを守ることが大切です。次回は、夏休み明けの9月です。夏休み中でも交通ルールを守り、自分の命は自分で守りましょう。
上峰シニアクラブの交通安全講習
2026-07-14

7月14日(火)に、河津町の上峰シニアクラブにて、防犯協会と共に交通安全講習を行いました。

防犯協会からは詐欺に関する講話を行い、交通安全指導員からは安全な横断方法・安全確認時の注意点・反射材の効果等を説明しました。

観光シーズンを迎え、普段とは交通の流れが異なることが多くなります。「いつも通り慣れた道だから」と油断せず、いつでも安全運転・安全歩行を心掛けましょう。

 また、7月20日(月)まで「夏の交通安全県民運動」が行われています。今一度、自分自身の交通マナーを見直しましょう。
ほっこりサロンの交通安全教室
2026-07-13
 7月13日(月)夏の交通安全県民運動の一環で、ウエルシア西伊豆仁科店にて、各サロンの代表者の方を対象に交通安全教室を行いました。
 令和8年4月1日から自転車の道路交通法が改正され、自転車の交通ルールについて再確認しました。
 また敏捷性を測定するにぎるくんの体験では、とても盛り上がり真剣に取り組んでいました。
 車に同乗した際にはシートベルトを着用し、自転車に乗る際にはヘルメットを被り、自分の命は自分で守りましょう。
松崎町立松崎小学校の通学路点検
2026-07-13
 7月13日(月)夏の交通安全県民運動の一環で、松崎町立松崎小学校の登下校ルートに交通安全協会西豆分会・松崎町役場総務課とストップマークを貼り付けました。それぞれの危険箇所に貼ったので、子供たちの交通事故防止に役立つと思います。
 下校時は、子供たちの気持ちもウキウキして、交通事故に遭いやすい傾向にあります。自宅に帰るまでが交通安全です。各ご家庭でもお子さんに交通安全を呼び掛けてみてはいかがでしょうか。そして、あなたの周りから1件でも交通事故を減らしていきましょう。
危険運転等防止キャンペーンin稲取漁港直売所こらっしぇ
2026-07-13

夏の交通安全県民運動の一環行事として、稲取漁港直売所こらっしぇにて下田警察署・東伊豆町役場と合同で危険運転等防止キャンペーンを行いました。

店舗の入口でのぼり旗の掲出と啓発品を配布し、多くの方に飲酒運転の根絶や交通安全運動の周知をすることが出来ました。また、クイックアーム体験では、正常時と飲酒ゴーグルを着用した飲酒時の違いを実感してもらいました。体験者は「距離感が掴めない」「こんな状態で運転をしてはいけないね」等と、飲酒運転の危険を再確認していました。

ドライバーの皆さん、飲酒運転は犯罪です。『お酒を飲んだら運転しない!』を合言葉に飲酒運転を根絶しましょう。

西伊豆健育会病院『ワクワク農園収穫祭』
2026-07-11
 7月11日(土)夏の交通安全期間中に、西伊豆健育会病院で行われた、『ワクワク農園収穫祭』において、交通安全ブースを設け交通安全を呼び掛けました。
 反射材の効果体験やオリジナル反射材作成、交通安全クイズや白バイの乗車体験を行い皆さん楽しんで参加してくれました。
 夏の行楽シーズンは観光客が増え、交通量や交通の流れが変化し、交通事故の多発が予想されます。「ドライバーの方はライト点灯とハイビームの活用を、歩行者・自転車の方は、明るい色の服装や反射材・自発光式反射材作成を着用し、交通事故防止に努めましょう。」
松崎町立松崎中学校の交通安全教室
2026-07-10
 7月10日(金)に、松崎町立松崎中学校にて交通安全教室を行いました。全校生徒を対象に自転車の道路交通法改正の話や自転車のルールについて講話をしました。その後は実際に自転車の実験を代表生徒に体験してもらい、より安全に自転車を乗るにはどうしたらいいのか考える良い機会になりました。
 『いつも通る道だから安全』ではありません。歩行者や自転車は、もちろん車を運転する方もお互いを思いやり、交通事故のない地域にしていきましょう。
松崎町夏の交通安全県民事前早朝一斉街頭広報
2026-07-10
 7月10日(金)、『夏の交通安全県民運動』に伴い、松崎町の江奈交差点周辺にて初日街頭広報を行いました。
 通行車両・通行者に対して、のぼり旗・一文字看板の掲出や啓発品配布を行い、交通安全を呼び掛けました。
 7月11から20日までの10日間、『夏の交通安全県民運動』を行っています。松崎町の重点目標は、『横断歩道と交差点における安全確認の徹底』で、道路を利用する一人一人が交通安全意識を高く持ち、安全運転・安全歩行に心掛けましょう。
TOPへ戻る