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浜松西地区支部

活動内容

トクラスプロダクツにて街頭広報を実施
2020-12-22
 「年末の交通安全県民運動」期間中である、令和2年12月17日(木)トクラスプロダクツ事業所南東交差点において、職員の方々と当地区支部指導員・浜松西地区安全運転管理協会・浜松西警察署・西区役所とともに広報活動を行いました。
 参加者がのぼり旗を持ち呼びかけをすることで、交通安全意識の向上を図りました。
 年末の交通安全県民運動の重点目標に、「通勤・通学時の交通事故防止」が挙げられます。朝の時間も慌てず、心と時間にゆとりを持ち安全通行をお願いします。
クリスマスツリーに交通安全の願いを込めて
2020-12-22
 令和2年12月16日(水)社会福祉法人伊左地会「伊左地保育園」の年長園児と先生方が来署されました。
「横断する時には手をあげる」「よく見て渡る」等、園児が書いてくれたメッセージカードと反射材が飾られた『交通安全ピカッとクリスマスツリー』を、園児の合図にあわせて、一斉に点灯しました。
 さらに、園児から交通安全のお約束として、「手を挙げて 横断歩道を 渡ります!」と大きな声で誓ってくれました。
 お礼に、金森支部長サンタから反射材をプレゼントしました。
 また、庁舎見学や白バイ・パトカーの見学も行いました。
 クリスマスツリーは1Fロビーにて、今月25日まで展示されています。 
 来署された際は、ぜひご覧下さい!
静岡銀行雄踏支店にて「ピカッと作戦!」店頭広報
2020-12-22
 令和2年12月15日(火)静岡銀行雄踏支店において、地域安全推進委員・浜松西警察署・防犯協会と共に、当地区支部交通安全指導員が来店者に対し、交通事故や詐欺防止の広報活動を行いました。
 反射シール付きティッシュの配付、自転車のリフレクターを取り付けなどで、暗い時間帯における事故防止の呼びかけを行いました。
 暗い時間帯は、明るい服装や反射材の活用に努め、なるべく外出は控えるようお願いします。
「年末の交通安全県民運動」が始まりました!
2020-12-22

 令和2年12月15日(火)「年末の交通安全県民運動」街頭広報を、管内各地区で実施しました。当地区支部各分会役員及び交通安全指導員、各地域の方々、安全運転管理協会、浜松西警察署、西区役所職員が分散型で街頭活動を行い、のぼり旗等で通行中の方々に、交通事故防止を呼び掛けました。

 通勤通学時間帯に地域ごと広報活動することで、効率よく周知してもらうことができました。

 年末の交通安全県民運動は、12月15日(火)から31日(木)の17日間行われます。師走は慌ただしい時期ですが、基本に立ち返って交通ルールとマナーは遵守しましょう。

二輪車パレードで広報啓発活動
2020-12-22
 年末の交通安全県民運動事前広報の一環として、令和2年12月13日(日)二輪車安全運転推進クラブと県警が主催し、二輪車パレードが行われました。
 パレードは、浜松中央警察署を出発し、西区のイオンモール浜松志都呂店までを走行しました。
 パレードゴール後、ライダーの皆さんはのぼり旗を活用し、交差点広報活動に取り組みました。
 当地区支部では交通安全指導員が西区役所職員と合同で、店舗内にて二輪車安全運転を呼びかけるチラシや反射材等を配布し、広報啓発活動を行いました。
 二輪車のスピードの出し過ぎや、無理な追い越しや走行などは重大な交通事故につながります。一人一人が交通安全意識を高めるとともに、交通ルールとマナーを守って安全運転に努めましょう。
 活動がテレビや新聞記事に掲載され、大きな反響がありました。
ふれあい交流センター湖東「元気はつらつ交通安全教室」
2020-12-22
 令和2年12月3日(木)から12月9日(水)まで、西区和地町にある浜松市ふれあい交流センター湖東「元気はつらつ教室」で、当地区支部交通安全指導員が交通安全教室を行いました。
  交通講話では寸劇も交えて、楽しみながらも、交通ルールを真剣に学習して下さいました。
 体験型コーナーでは、クイックアームで、俊敏性をチェックし、自分を知ることで交通安全に役立て、道路ではさらに注意したいとコメントがありました。 
 また、反射スコープライトで、夜間の交通事故防止のために、反射材の効果の確認をしました。
 交通安全の学習で、自分の命は、自分で守ることをお願いしました。
 「無事故で年末、笑顔で新年」を迎えられるよう、安全にお過ごしください。
放課後児童会等デイサービス「グッドピュア」で交通教室
2020-12-17

 先日、令和2年11月25日(水)ピュアホールディングス株式会社放課後等デイサービス「グットピュア」で、浜松西警察署と当地区支部交通安全指導員が、交通安全教室を行いました。

 今回が初めての交通教室で、「歩行者のルール」か「自転車のルール」と希望する方に分かれて、子供達に、理解を深めてもらうため、模擬信号機や大型の教材を利用した講話を行いました。

 横断練習では、実際の道路で歩道の歩行方法や信号交差点の横断等、一人一人に「止まること」「良く見ること」の大切さを体験することで、実感できたようでした。

 また、自転車シミュレータを使って、基本的なブレーキテストや歩道通行を体験してもらい、「安全に、停止できること」「確実な安全確認」について学びました。

 学校だけでなく、ご家庭でも繰り返し練習することで、「命を守ること」につなげていって欲しいです。

平和清掃事業所にて交通安全講習会実施
2020-12-11

 令和2年12月8日(火)「令和2年度安全運転管理推進事業所」である平和清掃事業所職員の方々に、当地区支部指導員及び浜松西地区安全運転管理協会、浜松西警察署で交通安全講習会を実施しました。

 交通安全体験車を使用し、ドライビングシミュレータや自転車シミュレータ、運転・歩行能力診断、夜間視認性体験装置など、様々なコーナーを設置しました。各コーナー大盛況で、それぞれの体験を通し、自身の能力を自覚していただけたようでした。

 今回の結果を参考に、安全通行への対策を講じるようにお願いします。
篠原小学校1・2年生 安全に通学するために「命を守る交通ルール」を学ぼう
2020-12-11

 令和2年12月7日(月)、12月9日(水)の2日間、浜松市立篠原小学校の体育館で、2年生・1年生の交通安全教室を行いました。

 学校近くの危険な箇所を見ながら、安全に道路を歩くにはどうすればいいか考えてもらいました。その後歩行訓練を行い、話で聞いたことを参考に、実際に自分で判断しながら歩く練習もしました。

 安全確認はただ見るのではなく、ドライバーや車の動きを意識して、注意深く確認できていました。

 交通安全のポイント「止まる・見る・待つ」をしっかり習慣づけることで、「自分の命は自分で守る」ことに繋がります。日々の小さな積み重ねを大切にし、安全に通学できるようになりましょう。
西山町にて高齢者宅訪問実施
2020-12-11
 令和2年12月1日(火)浜松市西区西山町にて、当地区支部交通安全指導員が、浜松西警察署員とともに高齢者宅訪問を実施しました。
 県内の交通死亡事故が多発していることから、チラシと反射シールをセットにして事故防止の抑止を図りました。
 ご通行中の方にも靴の踵に反射シールを貼らせていただき、夕方から夜間の事故防止のお話をさせていただきました。
 日暮れが早い季節となりました。明るい服装や反射材の着用を心がけていただき、周囲が見えにくくなる時間はなるべく外出を控えましょう。
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