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磐田地区支部

活動状況

ジュビロ磐田から反射材付きエコバックの贈呈を受けました。
2020-12-11
 当地区支部では、令和2年12月11日(金)に磐田警察署にてジュビロ磐田から反射材付きエコバックの贈呈を受けました。
 ジュビロ磐田の運営会社である株式会社ジュビロが、交通事故防止と反射材普及促進のため、当地区支部に反射材エコバックを寄贈してくださったものです。
 山下交通安全協会磐田地区支部長が、㈱ジュビロ事業本部ホームタウン部部長から、反射材付きエコバック100個を受け取りました。
 当地区支部では、いただいたエコバックを磐田警察署と連携して交通安全活動に活用していく予定です。
交通教室を行いました。
2020-12-18
 当地区支部の交通安全指導員は、12月16日(水)に磐田市役所、磐田警察署、遠鉄自動車学校と協働で、向笠竹之内公会堂(磐田市向笠竹之内23)において交通安全教室を行いました。向笠竹之内シニアクラブの高齢者18人対象に、磐田市内の交通事故状況や道路での注意点、高齢者講習や認知機能検査等の話をしました。また、俊敏性を測定する交通安全機器のクイックステップを活用し、高齢者がご自身の俊敏性を把握することで、交通事故防止を図ることができました。
年金受給日に交通安全の呼び掛けを行いました。
2020-12-16
 当地区支部の交通安全指導員は、12月15日(火)に磐田警察署と協働で、静岡銀行福田支店(磐田市福田547-3)で、交通安全の呼び掛けを行いました。
 師走に入り多くの高齢者の方が来店され、交通事故防止の呼び掛けに立ち止まり耳を傾けてくれました。チラシと反射材のシールを配付すると、「さっそく着けますね」「家族にも注意を呼び掛けます」等の意見が聞かれました。高齢者の交通事故防止にとても効果がありました。
 交通安全協会は、今後も広報啓発・安全教育に力を入れ、交通安全活動に取り組んでいきます。
スーパーで交通事故防止啓発活動を行いました。
2020-12-10
 当地区支部では、令和2年12月10日(木)に、バロー磐田店(磐田市二之宮1026)において、交通事故防止の呼び掛けを行いました。
 これは毎月10日の「磐田市交通事故ゼロの日」に合わせ、磐田市・磐田警察署と協働で実施したものです。
 スーパーへの買い物客150人に対し、市内で発生した死亡事故の概要や対策、夕方から夜間の外出時における危険などを説明しながら、チラシと反射材を配布しました。「横断歩道に歩行者がいたら必ず止まります」や「ウォーキングをするので反射材をつけます」との意見が聞かれました。交通安全協会では、引き続き交通事故防止を呼び掛けていきます。
交通死亡事故現場診断及び事故再発防止検討会を行いました。
2020-12-04
 当地区支部では、令和2年11月30日(月)に磐田市二之宮の市道において、磐田警察署・行政機関等との連携により、死亡事故現場診断及び再発防止対策検討会を実施しました。11月23日(月)に発生した死亡事故現場を検証した後、警察署から死亡事故の状況説明があり、道路環境的・人的問題点を取り上げ、改善点について協議しました。
道路環境では、横断歩道を目立たせるための対策等の検討、地域住民へは、歩行者や自転車利用者に対する反射材着用の呼び掛けや、ドライバーに対する安全運転の励行を実施してもらうよう依頼し、交通安全協会としては、さらなる広報啓発・安全教育に力を入れ交通安全活動を推進することとしました。
 本行事は、令和2年12月1日(火)の中日新聞の朝刊に掲載されました。
スーパーで交通事故防止啓発活動を行いました。
2020-12-04
 当地区支部では、令和2年11月30日(月)に、マックスバリュ中泉店(磐田市中泉224-2)において、交通事故防止の呼び掛けを行いました。これは、先日発生した夜間の交通死亡事故を受け、磐田市・磐田警察署と協働で実施したものです。スーパーへの買い物客200人に対し、道路を横断する際の注意事項や、夕方から夜間の外出時における危険について説明しながら、チラシと反射材を配布しました。「さっそく反射材を身に付けます」や「道路を渡る際は周囲の安全確認を確実にしますね」との意見が聞かれました。交通安全協会では、引き続き広報啓発活動を実施していきます。
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