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清水地区支部

活動状況

折戸地区S型ディサービスしおかぜ高齢者交通安全講習会
2019-02-19
当地区支部交通安全指導員は、2月13日(水)、松風荘において折戸地区交通安全会の協力のもと、今年度、高齢者交通事故防止モデル地区であるS型ディサービスしおかぜの高齢者とボランティアを対象に、交通安全講習会を実施しました。講習では、地元の交通事故多発交差点のチラシを見ながら、道路横断時や右左折時の注意や車に同乗時の注意を中心に伝えました。参加者からは「三保街道を横断する時は、安全確認をしっかりする。」「後部座席でもしっかりシートベルトをする。」等の感想がありました。また、当地区支部から反射材を配布し、夕方の交通事故防止を呼びかけ、交通事故防止を図りました。
清水江尻小学校保護者旗振り講習会
2019-02-18
当地区支部交通安全指導員は、213()、清水江尻小学校において、新一年生の保護者を対象に旗振り講習会を実施しました。実際の旗振り場所の写真を使用しながら注意点について話をしました。小学校付近は、交通量があり、自転車も多いため、児童が安全に登校できるよう旗の出し方などを練習しました。保護者はメモを取りながら講習を受け、交通安全意識が高まりました。
興津学園東海幼稚園就学前歩行交通安全教室
2019-02-18
当地区支部交通安全指導員は、2月14日(木)に、興津学園東海幼稚園において、年長児を対象に就学前歩行交通安全教室を実施しました。交通講話では、実際の道路の写真や動画を使用し、話をすすめました。園児たちからは、道路を渡る時には「とまる」との声があがりました。実地指導では、傘をさして歩きました。傘をさしての歩行が慣れないなか、慎重に安全を確認して横断をし、また、駐車場の出入り口では、頻繁に出入りする車に注意をむけ、自ら止まって安全確認をしていました。交通ルールを再確認でき交通安全の意識の向上に繋がりました。
飯田南こども園就学前年長児歩行交通安全教室
2019-02-18
当地区支部交通安全指導員は、2月13日(火)、飯田南こども園において、就学前年長児を対象に歩行交通安全教室を実施しました。実地指導では、清水飯田東小学校に通う園児が多いことから、通学路となっている横断歩道を1人ずつ傘を持って歩きました。園児は、脇道から出てくる車への注意をしたり、青信号でもよく見て横断するなど、自身で考えて実施することができました。
セントラルビジネスネット外国人交通安全講習
2019-02-15
当地区支部交通安全指導員は、214()、清水産業プラザにおいて、外国人技能実習生を対象に交通安全講習を行いました。参加者は日本の交通ルールについての講話を聴き、DVDを視聴しました。また、周辺の道路へ出て、実際の信号機や標識を見ながら歩き日本での正しい通行方法を確認することが出来ました。
高部地区S型ディサービス柏尾高齢者交通安全講習
2019-02-15
当地区支部交通安全指導員は、26()、柏尾自治会館において、高部地区交通安全会と合同で、高部地区S型ディサービス柏尾利用者を対象に、交通安全講習を行いました。高部地区の交通事故発生状況や、道路横断時の交通事故防止についての講話を行いました。また代表者数人が俊敏性測定器を使い俊敏性を測定し反応が遅くなっていることを体感し、しっかり止まってよく見て行動すること等、交通安全意識の向上に繋がりました。
高部中央こども園年長児就学前歩行交通安全教室
2019-02-14
当地区支部交通安全指導員は、28日(金)、高部中央こども園において、年長児を対象に、就学前歩行交通安全教室を実施しました。交通ルールを確認した後、実地指導を行いました。園周辺は交通量が多く、脇道や駐車場への車の出入りもあるため、園児達も慎重に歩き、自分で止まって安全確認することができました。また、傘の差し方指導では、傘の扱い方を再確認し、園児達の交通安全意識を高めることができました。
認定こども園清水白百合幼稚園年長児就学前歩行交通安全教室
2019-02-14
当地区支部交通安全指導員は、2月8日()、認定こども園清水白百合幼稚園において、年長児保護者と船越地区交通安全会の協力を得て、年長児を対象に就学前歩行交通安全教室を実施しました。子供達は、動画や写真を使っての交通講話で、歩行時の危険や交通ルールを確認しました。実地指導では、保護者や地区交通安全会の方に見守られながら、ひとりずつ園付近の交通量の多い道路を歩き、歩道の自転車や駐車場に出入りする車に注意して歩きました。子供達は、繰り返しの練習で横断するときに「止まってよく見ること」ができるようになりました。また、園庭で傘の使い方についても練習し、就学前の交通安全意識が高まりました。
平成30年度高齢者交通事故防止モデル地区反射材広報活動「明るく目立て光れ 反射材キャンペーン」
2019-02-14
当地区支部交通安全指導員は、12月中旬から2月上旬の間、清水警察署員とともに、今年度高齢者交通事故防止モデル地区となっている、有度地区、折戸地区のスーパー、ドラッグストア等において「明るく目立て光れ 反射材キャンペーン」を12回実施しました。キャンペーンでは、交通事故防止チラシや自発光式反射材等延べ894個を配布しました。買い物に来た来客者や帰宅途中の方々に対して、夕暮れ以降の事故が増えることや、夜間外出時には、自発光式反射材等を身に付けるように声をかけ、モデル地区住民の交通安全意識の向上と夕暮れ時間帯の交通事故防止につながりました。
小島こども園歩行交通安全教室
2019-02-13
当地区支部交通安全指導員は、2月日(木)、小島こども園において、保護者の協力を得て年少児から年長児を対象に歩行交通安全教室を実施しました。園児たちは狭く交通量の多い道路を歩き、車が来て危険な時は止まって気をつけることが出来ていました。また、交通量の多い信号を横断する際には、青でも安全確認を行い安全に横断することができていました。年長児は一人でコースを歩き、小学校入学前に交通安全について学ぶことができ、交通事故防止に繋がりました。
一般財団法人 静岡県交通安全協会
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